
年長クラス・ゴミリサイクル
2016年5月31日-003号
年長クラスの子どもたちが、ホールでゴミについて実際にゴミを仕分けしてみたり、クイズに答えたりしながら≪プラマーク・資源ごみ・燃やせるごみ≫を覚えました。
みんな大正解で清掃局の方に褒めていただきました。グランドには、清掃車がいて、子どもたちが一人ずつ葛飾区に1台しかない清掃車の≪リーちゃん号≫の口にゴミを入れていく体験をしました。
ゴミを入れた子が≪リーちゃん号≫のボタンを親指でイェーイと押します。
すると、ゴミが車の中に入っていくのですが、先ず車の正面で見て、次に清掃車の横のスケルトンのところでゴミがどのように車の中に吸収されていくのかを見て、清掃車の蓋が空き、上のゴミが降ってきて、奥からゴミがガッガッガッと前に出て・・・とゴミが落ちてくるときの大きな音にビックリし、歓声をあげていました。
今回は、清掃車の仕組みを覚えるためにボタンを押してみたり、清掃車の周りを歩いてみたりしましたが、町で清掃車をみかけても、絶対にみんなはボタンを押してはダメだよということを約束しました。
みんな大正解で清掃局の方に褒めていただきました。グランドには、清掃車がいて、子どもたちが一人ずつ葛飾区に1台しかない清掃車の≪リーちゃん号≫の口にゴミを入れていく体験をしました。
ゴミを入れた子が≪リーちゃん号≫のボタンを親指でイェーイと押します。
すると、ゴミが車の中に入っていくのですが、先ず車の正面で見て、次に清掃車の横のスケルトンのところでゴミがどのように車の中に吸収されていくのかを見て、清掃車の蓋が空き、上のゴミが降ってきて、奥からゴミがガッガッガッと前に出て・・・とゴミが落ちてくるときの大きな音にビックリし、歓声をあげていました。
今回は、清掃車の仕組みを覚えるためにボタンを押してみたり、清掃車の周りを歩いてみたりしましたが、町で清掃車をみかけても、絶対にみんなはボタンを押してはダメだよということを約束しました。















