
お雛様製作
2016年2月29日-002号
今日で2月も最終日となりました。
あすなろ幼稚園の子ども達は2月中頃から
3月3日の桃の節句にむけて、各クラス、さまざまなお雛様の製作活動に取り組んでいました。
学年ごとに製作の活動内容も全く違っていて、学年が上がるにつれて、より難しいことや
今まで扱ったことのない異素材にチャレンジしていっています。
年少クラスでは、平面や小さな円柱のお雛様を紙製作で作っていました。
紙といっても年少クラスでも、今回初めて千代紙を使うことに挑戦しているので
子ども達はとってもウキウキ楽しんでいたようです。
そして年中クラスは発砲スチロールの球をお雛様の頭部に見立てて
そこに千代紙も使いながら体部分を作って組み立てていました。
この接着部分や、初の発砲スチロールを使った製作活動にみんな苦心していたようですよ。
そして年長クラスは(今回の写真にはないのですが)
紙粘土やフエルトなど、さらにクラスごとに異素材を使って
お雛様を自分の手で形つくっていました。
学年の成長段階によって、こんなに製作内容も違っていますが
自分のお雛様を作っているときの真剣な表情はみんな同じ!!
特に、この作品がお家のメインお雛様になるかもしれない、男の子たちの真剣ぶりが
なんとも可愛かったですよ!
今日から持ち帰ったお雛様、各ご家庭で飾っていただければ嬉しいです!
あすなろ幼稚園の子ども達は2月中頃から
3月3日の桃の節句にむけて、各クラス、さまざまなお雛様の製作活動に取り組んでいました。
学年ごとに製作の活動内容も全く違っていて、学年が上がるにつれて、より難しいことや
今まで扱ったことのない異素材にチャレンジしていっています。
年少クラスでは、平面や小さな円柱のお雛様を紙製作で作っていました。
紙といっても年少クラスでも、今回初めて千代紙を使うことに挑戦しているので
子ども達はとってもウキウキ楽しんでいたようです。
そして年中クラスは発砲スチロールの球をお雛様の頭部に見立てて
そこに千代紙も使いながら体部分を作って組み立てていました。
この接着部分や、初の発砲スチロールを使った製作活動にみんな苦心していたようですよ。
そして年長クラスは(今回の写真にはないのですが)
紙粘土やフエルトなど、さらにクラスごとに異素材を使って
お雛様を自分の手で形つくっていました。
学年の成長段階によって、こんなに製作内容も違っていますが
自分のお雛様を作っているときの真剣な表情はみんな同じ!!
特に、この作品がお家のメインお雛様になるかもしれない、男の子たちの真剣ぶりが
なんとも可愛かったですよ!
今日から持ち帰ったお雛様、各ご家庭で飾っていただければ嬉しいです!















