
年長:お楽しみ会プログラム製作
2016年2月4日-001号
節分も終わり、いよいよ、幼稚園中がお楽しみ会ムードに包まれてきました。
どのクラスも熱が入って、賑やかなあすなろ幼稚園がさらに活気づいているようです。
年長クラスでは、お楽しみ会のプログラムの製作活動も始まりました。
子ども達にとってプログラムは、お楽しみ会に応援に来てくれるお家の方への招待状のような気持ちもあるので
こちらの活動も気合いが入っています。
まずはどんなプログラムにするのか、そこから先生とクラスの皆で相談して決めているんですよ!
また、飛び出すカードにしてみたり、舞踊劇の登場人物がカードの上で空を飛ぶように動く仕掛けを作っていたりと
製作活動としても、今回の活動を機にそれぞれのクラスで、技術的な挑戦をしています。
そんな難しいチャレンジも、お楽しみ会への情熱や、友達とワイワイ言いながら作る楽しさで
ひょいと乗り越えているように感じ、ああ、やっぱりあすなろのお楽しみ会は
こうした過程そのものが宝物だなあ・・・と思ってしまいました。
本番のハレの日ももちろん大切、でもそこに向かう毎日の積み重ねも
辛いとか我慢とかではなく、一人ひとりにとって充実した楽しい日々であるように
先生達も一丸となって応援していきたいと思っています!
どのクラスも熱が入って、賑やかなあすなろ幼稚園がさらに活気づいているようです。
年長クラスでは、お楽しみ会のプログラムの製作活動も始まりました。
子ども達にとってプログラムは、お楽しみ会に応援に来てくれるお家の方への招待状のような気持ちもあるので
こちらの活動も気合いが入っています。
まずはどんなプログラムにするのか、そこから先生とクラスの皆で相談して決めているんですよ!
また、飛び出すカードにしてみたり、舞踊劇の登場人物がカードの上で空を飛ぶように動く仕掛けを作っていたりと
製作活動としても、今回の活動を機にそれぞれのクラスで、技術的な挑戦をしています。
そんな難しいチャレンジも、お楽しみ会への情熱や、友達とワイワイ言いながら作る楽しさで
ひょいと乗り越えているように感じ、ああ、やっぱりあすなろのお楽しみ会は
こうした過程そのものが宝物だなあ・・・と思ってしまいました。
本番のハレの日ももちろん大切、でもそこに向かう毎日の積み重ねも
辛いとか我慢とかではなく、一人ひとりにとって充実した楽しい日々であるように
先生達も一丸となって応援していきたいと思っています!















