
年長:風鈴作り体験ミニ遠足
2015年2月16日-001号
年長クラスの子ども達がクラスごとにバスに乗って
江戸風鈴の老舗「篠原風鈴さん」で風鈴作り体験をさせて頂くミニ遠足も
ついに今日で最後の1クラスの出番となりました。
それだけ、このミニ遠足を楽しみに楽しみにしていた、こちらのクラスの子ども達☆
炉に燃え盛る炎を見ただけで大興奮!「すっごーい」を連発していました。
職人さんにガラスの切り口によって音が違うことを教えて頂くと
それも大感激!音色と同じ音階の声を皆であげて喜んでいました。
でも、いざ、自分がガラスを吹く番になると、緊張でガッチガチ!!
かなりのドキドキ体験だったようで、無事に形が出来上がるとふうーっと大きなため息をついていた子もいたんですよ(笑)
絵付けも勿論、気合がはいっていました。
職人さんが金魚の目を例に挙げて、黒い絵の具の使い方の諸注意をしてくださったのですが
それをサッカーボールの黒部分の描き方にも応用していたりして、さすが!と思いました。
出来上がった作品はみんなとっても自慢の逸品のようで、凄く嬉しそうに幼稚園に帰ってきましたよ☆
職人さんによると、風鈴は魔除けの為に夏に限らず1年中飾っていても大丈夫とのことです。
そんな話を聞いてしまった子ども達、もしかしたら、すぐに飾ったお家もあるかもしれませんね☆
江戸風鈴の老舗「篠原風鈴さん」で風鈴作り体験をさせて頂くミニ遠足も
ついに今日で最後の1クラスの出番となりました。
それだけ、このミニ遠足を楽しみに楽しみにしていた、こちらのクラスの子ども達☆
炉に燃え盛る炎を見ただけで大興奮!「すっごーい」を連発していました。
職人さんにガラスの切り口によって音が違うことを教えて頂くと
それも大感激!音色と同じ音階の声を皆であげて喜んでいました。
でも、いざ、自分がガラスを吹く番になると、緊張でガッチガチ!!
かなりのドキドキ体験だったようで、無事に形が出来上がるとふうーっと大きなため息をついていた子もいたんですよ(笑)
絵付けも勿論、気合がはいっていました。
職人さんが金魚の目を例に挙げて、黒い絵の具の使い方の諸注意をしてくださったのですが
それをサッカーボールの黒部分の描き方にも応用していたりして、さすが!と思いました。
出来上がった作品はみんなとっても自慢の逸品のようで、凄く嬉しそうに幼稚園に帰ってきましたよ☆
職人さんによると、風鈴は魔除けの為に夏に限らず1年中飾っていても大丈夫とのことです。
そんな話を聞いてしまった子ども達、もしかしたら、すぐに飾ったお家もあるかもしれませんね☆















